言語ナレッジベース
出会った単語を
忘れない場所へ
ChatGPTでも、Duolingoでも、スクリーンショットでも
出会った単語を保存すれば、忘れかけた頃に出題され
定着していきます
カード登録はいりません
はっきり言わずに、遠回しに向ける含みのある一言。
- ES insinuación はっきり言わずに差し込む含み
- UR اشارہ کنایہ ishāra kināya 遠回しなほのめかし
- FR sous-entendu 言葉の裏に置かれた含み
単語の行き先
調べた単語が
あちこちに
散らばっていませんか
調べるのは簡単です。定着させるのが難しい。
- 💬 ChatGPTのスレッド埋もれて見つからない
- 📝 スマホのメモ書いたことすら忘れてる
- 🖼️ スクリーンショットちらばってて、探すのが大変
- 🗂️ 単語カード作る時間さえあれば便利
- 📱 他の学習アプリ学習の機会は案外、外にある
使い方
一度つかまえた単語を
逃さない
-
01
📥 保存
テキスト、ChatGPT、Duolingoのストーリー、スクリーンショット、昔のCSVから
-
02
✨ 覚える
意味、例文、ニュアンスまで自動でカードが作られます
-
03
🔁 復習
苦手な単語に集中フォーカス。忘れかけた頃にもう一度出題されます
-
04
✅ 定着
今日やる単語、まだ怪しい単語、もう安定した単語がひと目でわかります
AIチャット
ChatGPTの中から
Koboshiに保存
ChatGPTやClaude Codeで話している途中に「insinuación をKoboshiに保存して」と伝えるだけで、意味と例文つきで語彙に追加されます。設定の手順を見る
FSRSの間隔反復
言語ナレッジベースは
学ぶほど育っていきます
間隔反復アルゴリズムのFSRSが、復習結果に合わせて次の復習タイミングを調整します。
覚えているほど間隔は伸び、1日、3日、1週間、1か月と安定されていきます。
マルチリンガルモード
複数の言語を
ひとつの場所で育てる
一度調べれば、学んでいる言語すべてで意味を見比べられます。
すべてがひとつの言語ナレッジベースに入るので、ある言語で保存した単語が、他の言語の語彙の振り返りにもなります。
力や能力を奪われて、いつものように動けない状態。
- HI असमर्थ asamarth 動けない、できない
- PT incapacitado 行動不能の
- ES incapacitado 能力を失った
対応言語
Koboshiは18言語に
対応しています
どの言語も、文字に合わせた表示と発音の助けつきです
FAQ
よくある質問
Koboshiは語学コースですか?
いいえ。いま使っている教材やアプリはそのまま続けてください。Koboshiは、そこで出会った単語を保存し、忘れる前に復習するためのアプリです。
Duolingoの代わりになりますか?
いいえ、併用するものです。Duolingoで学び、出会った単語をKoboshiに保存しておくと、忘れかけた頃に復習として出てきます。
Ankiと何が違いますか?
カードを自分で作らなくてよいこと、最初から複数の言語に対応していること、デッキの設定がいらないことです。
ChatGPTで調べた単語も保存できますか?
できます。専用のプロンプトを貼ると、会話に出てきた単語がCSVにまとまり、そのままKoboshiに取り込めます。
複数の言語を同時に扱えますか?
はい。単語を入力すると、複数の言語で意味が並んで表示されます。
B1からB2レベルでも役に立ちますか?
はい。中級でぶつかる語彙の壁を越え、単語の想起力を鍛えるためにKoboshiは作られました。
料金はかかりますか?
ベータ期間中は無料で、カードの登録もいりません。無料プランはこの先もずっと用意します。同意なしに課金を始めることはありません。
データの持ち出し
単語はいつでも
あなたのもの
Ankiやスプレッドシート、テキストファイルからアプリ内で取り込めます。エクスポートも簡単に行えます。